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災害義援金について

○災害義援金とは

 被災者に対して生活再建のためのお見舞い金を給付する目的で募集するのが災害義援金です。
 災害義援金は、ご寄付いただいた全額が、被災の程度に応じて、世帯単位で被災者に公平に配分され、それぞれの暮らしを立てなおすために、役立てられています。
 ご寄付いただいた災害義援金は、受付団体から被災県へ、被災県から被災市町村に順に送金され、被災した皆さまに対しては、市町村行政を通じて、お見舞金としてお配りしています。

災害義援金とは

〇義援金の税制優遇について

 災害義援金は、税制上の優遇措置(所得税・法人税・住民税)の対象となります。

 税制優遇対応の領収書を必要とされる方は、郵便振替の場合は通信欄に「領収書希望」とご記入ください。銀行振込の場合は、お手数ですが別途お電話等で当該共同募金会までご連絡ください。
 なお、税制優遇にかかる詳細等につきましては、最寄りの税務署にお尋ねください。


災害義援金へのご協力ありがとうございます~ご協力企業・団体のご紹介~

 多くの企業・団体・市民の皆さまから、「災害義援金」にご協力いただきましたことに、厚く御礼申しあげます。


◆トピックス

 株式会社野村総合研究所(代表取締役社長 此本 臣吾様)と社員のみなさま、NRIグループ企業の社員のみなさまには、平成28年(2016年)熊本地震に際し、義援金というかたちで多大なるご支援をいただきました。
 また、同社には、これまでも、東日本大震災では支援金として「ボラサポ」「ボラサポ2」に対して、継続したご寄付をいただいています。


 これらのご支援に対し、平成29年11月9日に、株式会社野村総合研究所 コーポレートコミュニケーション部長 野呂 直子様(写真左)に、中央共同募金会 事務局長 阿部 陽一郎より感謝状を贈呈しました。


 その際、野呂部長から、社員募金や会社からのマッチング寄付以外にも、福島県双葉郡大熊町や熊本県上益城郡益城町などの被災地において、本業を生かした情報分析の提供や、学校に対する物品の寄贈、ICT支援などのさまざまな支援活動を行っていることをうかがいました。また、此本社長が発災直後の熊本で被害状況をご覧になったときのご様子や、益城町役場に常駐し復興計画の策定支援などを行っている社員の方々の熱い想いなども、お聞かせいただきました。


 みなさまにお寄せいただいたご寄付は、被災地での支援活動や、被災された方へのお見舞金として、大切に使わせていただきます。
 ご支援、誠にありがとうございました。

株式会社野村総合研究所 ホームページ

日本生命保険相互会社
株式会社野村総合研究所へ感謝状を贈呈しました

 東日本高速道路株式会社(代表取締役社長 廣瀨 博様)とその利用者のみなさま、社員のみなさま、グループ企業から、これまでに台風災害や地震災害に際し義援金として多くのご寄付をいただいてきました。


 これらのご支援に対し、平成29年9月6日に東日本高速道路株式会社 取締役兼常務執行役員 総務・経理本部長 荒川 真様(写真左)に対し、中央共同募金会 副会長 髙井 康行より感謝状をお渡ししました。


 荒川取締役兼常務執行役員からは、災害発生時に備え、高速道路を避難先として活用することや災害を最小限に食い止めることに取り組んでおられること、また、災害が発生してしまった際は、社員や高速道路の利用者のみなさま、グループ会社などとともに募金や他の交通手段が止まってしまった区間の高速道路の無料化などさまざまな支援を行っていることなどをお聞きしました。
 また、各地域に設備をおき、サービスを提供するという高速道路関連の事業を進めて行かれるなかで、地域のつながりを大事にしていきたいという想いを語られていました。


 会社内にとどまらず、多くのみなさまにご協力いただいた義援金は、お見舞金としてその全額を、被災市町村を通じて被災された方々へ届けられています。
 ご支援、誠にありがとうございました。

東日本高速道路株式会社 ホームページ

東日本高速道路
東日本高速道路株式会社へ感謝状を贈呈しました

 日本生命保険相互会社より、平成28年熊本地震に際し、本会に義援金として多額のご寄付いただきました。


 このご支援に対し、平成29年8月23日に日本生命保険相互会社 総務部 部長 兼 健康管理室 室長 高橋 芳宏 様(写真右)に対し、本会 常務理事 中島 謙次より感謝状をお渡ししました。


 日本生命保険相互会社は、地域・社会の発展のため、さまざまな社会貢献活動に取り組まれています。熊本地震の発災後には、災害対策本部を設置し、生命保険会社として被災地域の方への特別取扱を実施されるなど、災害支援にも尽力されています。本会の災害支援の取り組みにも深いご理解を示され、今後も協力していきたいとのお言葉をいただきました。


 ご協力いただいた義援金は、お見舞金としてその全額を、被災市町村を通じて被災された方々へ届けられています。
 ご支援、誠にありがとうございました。

日本生命保険相互会社 ホームページ

日本生命保険相互会社
日本生命保険相互会社へ感謝状を贈呈しました

 日本曹達株式会社グループ会社11社より、平成28年熊本地震に際し、義援金として多くのご寄付をいただきました。


 このご支援に対し、平成29年7月21日に日本曹達株式会社 総務・人事室長代理兼 総務グループリーダー 竹内 哲様(写真右)に、本会 事務局長 阿部 陽一郎より感謝状をお渡ししました。


 日本曹達株式会社は、農業や医薬品などの技術や製品を通じて、農業や環境、健康といった分野で地域社会に貢献する活動をされています。また、熊本地震の発災時には、緊急支援物資を送付されるなど、災害支援にも取り組まれています。


 ご協力いただいた義援金は、お見舞金としてその全額が、被災市町村を通じて被災された方々へ届けられています。
 ご支援、誠にありがとうございました。

日本曹達株式会社 ホームページ

日本曹達
日本曹達株式会社へ感謝状を贈呈しました

 ソニー株式会社より、平成28年熊本地震に際し、社内イベント等で実施された募金を、本会に義援金としてご寄付いただきました。
 このご支援に対し、平成29年6月27日にソニー株式会社 広報・CSR部 シニアゼネラルマネジャー 橋谷 義典様(当時、写真右)に、本会 常務理事 中島 謙次より感謝状をお渡ししました。


 ソニー株式会社は、“For the Next Generation”(次世代のために)の精神のもと、ソニーの技術や製品・コンテンツを活かして、さまざまな社会課題の解決に向けた活動を行っています。これまでも、災害が発生した際には、義援金というかたちで何度もご支援をいただいてきました。


 多くの皆さまにご協力いただいた義援金は、お見舞金としてその全額を、被災市町村を通じて被災された方々へ届けられています。
 ご支援、誠にありがとうございました。

ソニー株式会社 ホームページ

SONY
ソニー株式会社へ感謝状を贈呈しました

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